放浪ガルカ日記 第四十五話「打倒水晶の龍…あと一歩」

 

ヴォイドウォッチクリアまであと一歩。

 

前回を踏まえて挑んでみたところ

  • 武器の持ち替えによるタビヤガンビットのバリア解除は大当たり。レベル相応の打撃力のある武器を揃えたかったですが、とりあえずスキル青字で最低限の命中率は確保。
  • シャーマットは背中向けて対処。青目中はそっぽ向いてフェイス任せとか削りきれずに時間切れにならないかちょっと不安でしたが流石連邦の白い悪魔の主砲は格が違った。2体同時シャーマットで押さえ込まれる場面があったので最初にちょっと引っ掻き回して位置取り調整が必要。
  • 魅了に感しては魅了技を撃つ敵の発射シーケンスが固定の流れなので流れの前段を察知したら範囲外に走って逃げる。

とりあえずこれで天使三戦は楽勝とまでは断言できないけれどトリガー取りにはまぁ困らない程度には勝てたしこれからも勝てそう。

でもってその勢いで水晶の龍に再挑戦。定期的にPOPする設置型雑魚を壊さないと本体にダメージがどんどん通らなくなるというギミックなので雑魚と本体の往復。HP半分削ってのモードチェンジまでは安定して行けたけれどそこからは雑魚の片付けが追いつかなくなって撃沈。雑魚が属性によって異なるバステばらまくのでソロだと一度離れて仕切り直したほうがいいのかも。

しかし再戦のトリガーのためにまた天使三戦か…。ダメージの応酬に押し負ける感じはまったくないんですけれど特殊技の対処に一手しくじると即終了な感触なので繰り返すにはちょっとつらい。

再戦がめんどいタイプは負けたことよりも再度のトリガー取直しを思ってややゲンナリする。

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