放浪ガルカ日記 第四十一話「やっとここまで来ましたが」

星唄最終ミッション。

事ここに至り。

しばらく記事を書いてませんでしたがゲーム自体は遊んでました。

  • レリック取得は放り出し
  • 週一のLS定例会ではメンバーのアドゥリンミッションのお手伝いに専念
  • 顔色の悪いおじさん決闘で一切手を抜かない問題(三ヶ月近くかかった)
  • 週一でおじさんに蹴散らされるそんなワンシーズン
  • おじさんを乗り越えたらそれ以降はびっくりするほどユートピアごめんうそハデスはちょいきつかったです
  • アドゥリンミッション、完!(厳密には自分はクリア済)…ソロクリアの経験はあまりアドバイスにならないという反省
  • 私も足踏みしてた星唄をLSメンと一緒に進行、全般的にアドゥリンよりはさっくり
  • 最後まで来た!そして勝てぬ、勝てぬのだ。ぐぬぬ。

流れとしてはそんな感じです。

 

レリックを取ったり色々なものをこなしてからのクリアも考えましたが、もう最後の最後に指がかかっているので、今の手持ちのリソースで行ってしまえ感が。

定点観測は中止です。なんというかゲームプレイの意欲をノセるためにやってた側面はあるのですが、ここまで来るとあんまり必要ないなと。星唄クリア後に終わらせきってないコンテンツを進めるときに再開するかも。

とりあえず定例会までは戦術検討です。
そこまで難しいものではないはずなんですけど、ジョブ戦士しか出せない人がネックでして。私ですよ。あかんやん。
アドゥリンミッションで培われた地面を舐めたらフェイスを呼び直し戦法は有効は有効なんですけども2回も時間切れになるあたり根本的にダメージを与え切れてない問題が露呈。
衰弱抜けにかかる時間を考えるとそもそも地面を舐めない、最初に舐めるまでの時間を伸ばして一生懸命削る方向を考えてみないといけないのかもしれません。

でも考えながらゲームするのはそれはそれで楽しくて。
自分の存在が縛りプレイの成立要件になってしまってるのはそれはそれでどうなんだ。

しかしまぁ、えっちらおっちらよくぞここまてやってきたもんです。
PCβからやってきた思い出話も微妙に溢れそうになりますが、語っておいてここからおじさんのときみたいに負けが込むと非常にアレなので乗り越えられたらそのときに。
…年内にクリアできるといいのですが。

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